福井県里山里海湖研究所

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県内の里山里海湖を紹介した動画や、研究所の主催事業などに関する動画を配信します。

里山は食料や木材など自然資源の供給だけではなく、美しい景観や文化の伝承、絶滅危惧種を含む多様生物の生息・生育環境として重要な地域です。
里山の環境は、人が利用し、人の手が入る事で維持されてきました。しかし、近年、高齢化の進行や産業構造の変化等の理由によって里山に人の手が入る事が少なくなっています。
このため、アートを里山の保全に結びつけ、里山に興味を持ってもらうとともに、美しい風景を感じる感性を養うため、花芸安達流主宰安達曈子氏らをお招きし「竹林生け花アート」を実施しました。

1 日 時 平成27年8月8日(土)11:00~17:00

2 場 所 若狭瓜割名水公園の竹林(若狭町天徳寺)
※本イベントは若狭瓜割名水まつり(主催:若狭瓜割名水まつり実行委員会)の開催に合わせ実施しました。

3 主 催 福井県里山里海湖研究所、花芸安達流奈良支部

 

 平成26年5月16日に、福井県里山里海湖研究所の研究員がこれまでの活動を紹介するとともに、これからの研究の方向性について語る「研究員の活動発表会」を開催しました。

 このページでは、環境考古に関する分野を担当する北川主任研究員の発表についてご紹介します。

1 発表者(担当分野)  主任研究員 北川淳子(環境考古)

2 発表タイトル      花粉分析で里山での 人間活動の歴史をひもとく

 平成26年5月16日に、福井県里山里海湖研究所の研究員がこれまでの活動を紹介するとともに、これからの研究の方向性について語る「研究員の活動発表会」を開催しました。

 このページでは、森里海湖連環に関する分野を担当する福島研究員の発表についてご紹介します。

1 発表者(担当分野)  研究員 福島空(森里海湖連環)

2 発表タイトル      里山里海湖と人との関わり

 平成26年5月16日に、福井県里山里海湖研究所の研究員がこれまでの活動を紹介するとともに、これからの研究の方向性について語る「研究員の活動発表会」を開催しました。

 このページでは、里地里山文化に関する分野を担当する中村研究員の発表についてご紹介します。

1 発表者(担当分野)  研究員 中村亮(里地里山文化)

2 発表タイトル      福井の里山里海湖文化の研究

 平成26年5月16日に、福井県里山里海湖研究所の研究員がこれまでの活動を紹介するとともに、これからの研究の方向性について語る「研究員の活動発表会」を開催しました。

 このページでは、保全生態に関する分野を担当する石井研究員の発表についてご紹介します。

1 発表者(担当分野)  研究員 石井潤(保全生態)

2 発表タイトル      水辺の植生の生態学的・保全生態学的研究


福井県里山里海湖研究所

福井県里山里海湖研究所

〒919-1331 福井県三方上中郡若狭町鳥浜122-12-1

電話:0770-45-3580(受付:8時30分~17時15分[土日祝・年末年始を除く])

FAX:0770-45-3680 Mail:satoyama@pref.fukui.lg.jp

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